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  • 2010.05.28 Friday
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スカイツリー近くのアイスクリーム売りから、みかじめ料 暴力団幹部(産経新聞)

 建設中の電波塔「東京スカイツリー」(東京都墨田区)付近で営業していたアイスクリーム店経営者にみかじめ料を要求したとして、警視庁本所署は27日、指定暴力団松葉会系組幹部(43)に対し、暴対法に基づく中止命令を出した。組幹部は「もう二度と要求はしません」と事実を認めているという。

 同署によると、組幹部は今月3日、スカイツリーの見物客目当てにアイスクリームを移動販売していた男性(27)に対し、「誰に断ってんの。お互いうまくやらないと、トラブルになった時に困るだろう。いくらか付き合ってくれよ」などと暗に金銭を要求した。

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接続遮断、限定的に=年度内実施で合意―ネット上の児童ポルノ対策・総務省有識者研(時事通信)

 総務省の有識者研究会は18日、インターネット上ではんらんする児童ポルノ画像への接続を強制的に遮断するブロッキングについて「検挙や削除要請で対応できない場合の措置」として、対象を大幅に限定して導入すべきだとする見解をまとめた。
 同省はこの見解をネット事業者の運用指針に反映したい意向で、接続事業者も年度内にブロッキングを実施することで合意した。
 警察庁はブロッキングについて、児童ポルノサイトを発見した場合、容疑者摘発や画像削除を待たずに即時に接続を遮断すべきだと主張しており、省庁間の温度差が鮮明になった。 

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御柱祭で落下事故、1人死亡=1人が重体−長野・諏訪大社(時事通信)

 8日午後5時5分ごろ、長野県下諏訪町の諏訪大社下社春宮で行われた御柱祭で、境内に建てようとした木の柱から男性数人が落下した。県警諏訪署によると、うち1人が死亡、別の1人が重体という。 

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1カ月の次男に暴行、父逮捕=壁に打ち付ける−茨城県警(時事通信)

 自宅で生後1カ月の次男に暴行したとして、茨城県警高萩署は24日、傷害容疑で、同県北茨城市中郷町小野矢指の無職棚木亮太容疑者(22)を逮捕した。同署によると、「泣きやまないのでかっとなってやった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は21日午後10時ごろ、自宅の壁に打ち付けるなどの暴行を加え、次男に急性硬膜下血腫と急性くも膜下出血の重傷を負わせた疑い。
 県立こども病院(水戸市)で次男を診察した医師が22日、「体に若干のあざがあり、虐待が疑われる」と110番したため発覚した。 

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独法仕分けに意見602件 「不用施設は売却」「天下り禁止を」(産経新聞)

 国民の声を行政に生かすため、政府の行政刷新会議に設置された「ハトミミ『国民の声』担当室」は18日までに、国民からの意見募集を集約した。602件の意見のなかでは「国と独立行政法人(独法)の重複事業は縮小・統合すべきだ」といった事業の合理化を求める提案が最も多かった。

 刷新会議はこうした意見を参考に、23日から48法人の152事業を対象にした独法仕分けを始める。

 意見を受け付けたのは3月23日までの1カ月間。「事務・事業の見直し」に関する提案が205件、「組織・管理運営の見直し」が190件だった。「独法制度そのものに関する横断的見直し」を求める声も93件あった。

 具体的な提言では「不用となった敷地・施設は見直し、売却して国庫に返納させるべきだ」「独法の監事の責任・権限を強化し、刷新会議への(経営状況の)報告を義務づけるべきだ」と、運営見直しを求める声が相次いだ。

 「関連会社との随意契約は無駄の原因。独法から関連会社への天下りも禁止すべきだ」などと、不透明な天下り慣行への批判もあった。

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福島・社民党首が石原都知事の発言の撤回求める(産経新聞)

 社民党の福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は19日、国会内で記者会見し、東京都の石原慎太郎知事が17日の外国人地方参政権の反対集会で、名指しこそ避けたものの与党党首の中に帰化した人がいるという趣旨の発言をしたことについて「私も、私の両親も帰化したものではない」と否定した。

 その上で、「私は外国人地方参政権には一貫して賛成してきた。政治家の政治信条を帰化したからだという事実誤認に基づいて説明することは、私の政治信条をゆがめ、踏みにじるものだ」と述べ、石原氏に発言の撤回を求めた。

 石原氏は17日の「全国地方議員決起集会」で、「この中に帰化された人、お父さん、お母さんが帰化され、そのお子さんいますか。与党を形成しているいくつかの政党の党首とか、与党の大幹部ってのは調べてみると多いんですな」などと発言していた。

 福島氏は会見で「『与党を形成している政党の党首』といえば、おのずと特定され、私のことをおっしゃっているのだと考えた」とした上で、「(帰化を)問題とすること自体、人種差別だ」とも述べ、発言を撤回しない場合は法的措置も辞さない考えを示した。

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<美濃まつり>和紙の里に力強く春の声 華やか「花みこし」(毎日新聞)

 和紙の里として知られる岐阜県美濃市で10日、「美濃まつり」が開幕した。ピンクの和紙で飾った「花みこし」が華やかに練り歩き、昔ながらの防火壁、うだつの上がる町並みに春本番を告げた。

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 花みこしは大人みこしと子供みこしを合わせて31基。ピンクに染めた和紙を長さ約3メートルの竹に花びらのように飾り、それぞれのみこしに200〜300本取り付けた。大人みこしの重さは300キロ前後にもなる。法被姿の担ぎ手が「オイサ、オイサ」の力強い掛け声とともに担ぎ上げると、和紙の花が大きく揺れた。

 最終日の11日は、県指定重要文化財の山車6台の巡行がある。【山盛均】

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<公務員法案>審議入り 次官級ポストなど巡り「改革競争」(毎日新聞)

 政府提出の国家公務員法等改正案と、自民党とみんなの党が共同提出した対案が6日の衆院本会議で審議入りした。部長級以上の600ポストを同格と見なし、次官級から部長級への降格や逆の昇格も柔軟に行える「政治主導」の人事実現を優先した政府案に対し、対案は事務次官・次官級ポストの廃止や課長級以下への降格も盛り込まれ、「改革競争」の様相を呈している。

 「政府案は驚くべきことに麻生内閣の法案(廃案)よりはるかに後退している。民主党は天下り根絶を断念した」。本会議で対案の説明に立った自民党の塩崎恭久元官房長官は声を張り上げた。

 野党側が特に問題視するのは「内閣人事局」の規模。08年6月に成立した国家公務員制度改革基本法は、総務省の定員管理や人事院の機能を移管した数百人規模の内閣人事局を施行後1年以内に発足させると規定しているが、今回の政府案は「3年以内」と先送りし、当面は部長級以上の人事案の作成や調整が主な業務の数十人規模となっている。

 塩崎氏は「与野党合意で成立した基本法を思えば、あり得ない暴挙だ」と非難。仙谷由人国家戦略担当相は「今回の法案は第一歩。内閣人事局で引き続き労働基本権や、定年まで勤務できる環境、抜本的な改革を進める」と理解を求めた。

 場外戦も盛り上がる。みんなの党の山内康一国対委員長は6日の記者会見で「どう考えても政府案より我々の案の方が政治主導確立に適した法案だ」と胸を張ったが、民主党の山岡賢次国対委員長は党の会議で「みんなの党は公務員(制度改革)で(考えが)合わない、と自民党を出た人たち。自民党と一緒に対案を出すのは不思議だ」と指摘した。

 仙谷氏も記者会見で「文言上厳しく見えるものを出しても、あなた方(自民党は)ここ20年、何をやってきたんだ、という話に過ぎない」と述べ、事務次官を頂点とする各省庁との蜜月関係を誇った旧政権を皮肉った。鳩山由紀夫首相は「修正協議に応じるつもりはまったくない」と原案通りの早期成立を目指す考えを記者団に示した。【青木純、野原大輔】

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 北海道駒ケ岳(1131メートル)の一部が6月から入山許可されることが30日決まった。98年の噴火以降、入山が全面規制されており、規制の緩和は11年8カ月ぶり。

【写真特集・日本の噴火】北海道駒ケ岳の噴火写真

 駒ケ岳は00年まで小噴火をくり返し、01年以後は小康状態が続いている。このため、駒ケ岳火山防災会議協議会などが「最後の小噴火から10年以上が経過し、火山活動が静穏になっている」と判断した。

 入山が許可されるのは登山道4本のうち「赤井川登山道」。6〜10月の土日祝日の午前9時〜午後3時で、7月24日〜8月17日は毎日許可される。森町と鹿部町、七飯町の観光協会などが規制緩和を求めていた。【佐藤心哉】

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 【北京・浦松丈二】中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、元臨時従業員が逮捕された製造元の天洋食品(河北省石家荘市)が08年1月30日の事件発覚直後、工場冷凍庫に保管されていた大量のギョーザを下水道に投棄していたことが分かった。同社関係者が毎日新聞に明らかにした。内部犯行が疑われたため、証拠隠滅を図ったとみられる。

 関係者によると、天洋食品幹部の指示を受けた従業員数人で製品の包装を開け、ギョーザだけを工場内のマンホールから下水道に投棄した。包装袋は工場のフェンスから外部にまとめて捨てたという。しかし、天洋食品の底夢路工場長は発覚から3日後の同年2月2日に記者会見し「厳格な生産管理、消毒制度を導入しており、農薬事故は一度もない」と説明、工場内で毒物が混入した可能性を否定していた。

 同社は日本政府調査団を同5日に工場内に受け入れ、製造工程などを公開した。その前日の4日には破かれた多数の包装袋や検査記録表が工場の外に散乱していたことが確認されており、調査団受け入れ前には冷凍庫で保管していたギョーザを下水道に投棄していたことになる。

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